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”マスクは百害あって一利なし”との記事一部紹介

令和 4年11月11日(金):初稿
○「”マスク着用の弊害”を断定する論文続々登場との記事紹介」の続きです。マスクの弊害を解説した記事を探していますが、2021年5月7日付の、ズバリ「マスクは百害あって一利なし」なんて表題の記事が見つかりました。以下、最も私が同調できる部分を紹介します。

○マスクをして私が一番嫌なのは、吐いた息がマスクに中に溜まり、それを吸わなければならないことです。そのためいつもマスクは口の上で止め、鼻はマスクから外しています。このマスクのかけ方に、それではマスクをかける意味が無いと言われますが。

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「マスクは百害あって一利なし」

         (中略)

マスクの弊害を知ろう
マスク着用は感染予防にならないどころか、多くの弊害があります

酸素供給量の低下
マスクをすることによって、自分の吐いた呼気を吸うことによって二酸化炭素の吸入量が増え、酸素の吸入量が減り、血中酸素濃度が下がり、臓器、特に脳に酸素がいかなくなると認知能力が下がります
成長期の子供やお年寄りには脳細胞に不可逆的なダメージを与えると専門家が指摘しています
また、酸素の欠乏は、ウイルスなどを撃退する免疫力を弱め、逆にウイルスの感染リスクを高めてしまいます

マスクの長時間着用でマスク上で雑菌が繁殖
マスクは2時間も着けていたら、雑菌が繁殖しているという
1日着けたままなら、ぞっとするほど雑菌まみれになっている
顎マスクにしたり、手で触ったり、テーブルに置いたり、雑菌がつくことばかりをしている
便器よりも雑菌が多いという
医療従事者だと頻繁にマスクを替えることは常識だという

一億総不審者社会が病んだ心を産む
生まれた時から、マスクをした人に囲まれて育った子供は人の表情を読むことができず、愛を受け止めにくくなります
そのように育った子供が大人になったら、どんな大人になるでしょうか
精神的に不安定で人との間で問題を起こしやすくなります
オンライン化が進むことにより、人間関係の問題はさらに広がります

すでにSNSでは、多くのトラブルが起こっています
顔の見えない関係は悪い方へ流れやすくなります
直接、人と会うことの意味はとても大きく、オンライン上の関係では分かり合えないことも会うことで解決することも多いのです
人と直接会うことのできない社会になってしまったら、私たちは数々の断絶をかかえて生きることになるでしょう
以上:1,011文字

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