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久しぶりの風邪か、喉が少々痛んでいます

平成22年 6月 9日(水):初稿
○生来虚弱体質の私は、平成15年秋までは、毎年、年に1,2回は年中行事のように風邪をひいて高熱を出し、4,5日間、仕事も休む状況がありました。「扁桃腺炎発症-但し症状は喉の痛みだけ」に記載したとおり、平成15年9月5日から「39℃の熱が4、5日続きしばらく朦朧とした状態で、体調が元に戻るのに10日程かかり、これで体力の衰えを痛感し、M弁護士(元内科医)のアドバイスで毎朝イソジンでのうがいを習慣化し、更に真向法を開始」していました。

○上記毎朝のイソジンでのうがいの習慣は、余り宜しくないとの噂を聞き、数年前に止めましたが、毎日の真向法は、平成15年10月以来、現在までほぼ毎日継続しており、「私と真向法2」記載の通り、これみよがしに私の真向法進化ぶりを写真で紹介しております。真向法の進化は、平成17年11月時点と現在も殆ど変わりません。当時より無理をしないように気をつけ、好きな股割も無理に胸をつけることはしないようにしています。

○真向法開始の切っ掛けは平成15年9月初めのひどい風邪症状でしたが、真向法のお陰で、この時のようなひどい風邪症状になったことは、以来、7年間近く、全くありません。但し、「扁桃腺炎発症-但し症状は喉の痛みだけ」に記載したような、喉が痛んだり、軽い鼻水・鼻づまり状態になることは、時々ありますが、仕事が支障を来すほど悪化することはありません。

○ところが平成22年に入ると、「初めての大腸内視鏡検査結果報告」記載の通り、1月4日、「風邪をひいて朝から喉の痛みと鼻水が出て」きましたが、大腸内視鏡検査をして頂いた病院から処方して貰った薬で直ぐに治りました。その後、6月6日(日)の夜から少しずつ喉が痛みだして、7日月曜日になっても、痛みがおさまらず、ちと寒気を感じ、夜熱を計ると37.3度になっていたため、8日火曜日に私のかかりつけ医師になって頂いている将監耳鼻科湯浅先生の診察を受けると、少しだけ喉の周辺に炎症があるとのことで抗生物質を処方して頂き、これを服用したら忽ち喉の痛みは無くなりました。

○ただし、平成22年6月9日現在、喉のイライラ感は少し残っており,忽ち完治とまではいっておりません。仕事には全く支障ないレベルですが、少しでも調子が悪いと,健康の有り難みを痛感します。生来の虚弱体質で、これでもか、これでもかと、普通の人並みの健康体なるべく努力してきましたが、今後もさらなる努力の必要性を一層痛感しているところです。
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